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ロスバスタチン

ロスバスタチン

効果効能 高コレステロール血症治療
有効成分 ロスバスタチン10mg
メーカー シプラ

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。

ロスバスタチン10mg

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10mg x 10錠 ¥477 ¥398 12 カゴに入れる

ロスバスタチンの詳細

ロスバスタチンRosuvastatinはシプラ社が製造販売される高コレステロール血症、あるいは脂質異常症の治療薬です。

ロスバスタチンは血液中のコレステロールを減らすお薬です。HMG-CoA還元酵素阻害薬(スタチン系薬)に分類され、「高コレステロール血症」、「家族性高コレステロール血症」に使われています。コレステロールの合成を抑制することにより、コレステロールの数値を下げる効果があります。

【クレストールの効能・効果】

◆高コレステロール血症

◆家族性高コレステロール血症

  • 有効成分・効果効能
  • 用法・メーカー
  • 注意事項
  • 有効成分

    ロスバスタチン10mg

    効果効能

    高コレステロール血症治療

  • 用法

    通常、成人には1日1回2.5mgより投与を開始します。早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には、5mgより投与を開始します。

    年齢・症状により服用量を増減します。1日最大20mgまでとします。

    ※飲み忘れたら、思い出した時にすぐ服用します。ただし次の服用時間が近い場合は、忘れた分の薬は服用しなくて良いです。


    メーカー

    シプラ

  • 注意事項

    ※必ず注意しなければならない人

     •過敏症の既往歴の有る患者

     •肝機能が低下していると考えられる急性肝炎、慢性肝炎の急性増悪、肝硬変、肝癌、黄疸の人

     •妊娠初期に使用した場合、催奇形性が報告されている。

     •シクロスポリンを投与中の人

     •高齢者

     •アルコール中毒患者,肝障害又はその既往歴のある患者

     •腎障害又はその既往歴のある患者

    ※ご使用の際は、医師の指導のもと、用法用量を十分お守りいただき正しくお使いください。

    ※コレステロールの生合成は夜間に亢進するので、夕食後の服用が効果的と言われています。

    ※お子様の手の届かない場所に保管して下さい。


    副作用

    ※主な副作用としては筋肉痛、ALT(GPT)上昇、CK(CPK)上昇、胃の不快感、吐き気、腹痛、などの症状です。

    ※重大な副作用としては、横紋筋融解症、ミオパチー、免疫性壊死性ミオパチー、肝炎、肝機能障害、黄疸、血小板減少、過敏症状(血管浮腫等)、間質性肺炎、末梢神経障害、多形紅斑などです。


当サイトに掲載されている用法、効果効能、副作用等の各種情報は、商品の説明書や一般的な情報を和訳して記載したものです。当サイトではこれらの使用及び服用による一切の責任を負いかねますので、利用者ご自身の責任の元、注文・使用・服用して下さい。

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