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オブラル-L

オブラル-L

効果効能 避妊効果・生理痛改善・卵巣癌予防
有効成分 レボノルゲストレル0.15mg・エチニールエストラディオール0.03mg
メーカー ワイス(Wyeth)

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。

オブラル-L1箱

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オブラル-Lの詳細

オブラル-LOvral-Lは、避妊や生理不順を改善することを目的とした低用量ピルです。副作用の少なさに定評があり、使用している方が多くなっています。主要成分となっているのはレボノルゼストレル、エチニルエストラジオールの2種類です。

女性ホルモンと同じ作用があり、摂取することで更年期障害を治したり、閉経後の女性ホルモンの改善を努めるなどの役割があります。主に女性ホルモン補充療法として使われていて、骨を強くする作用もあります

そして、もう一つのエチニルエストラジオールは乳がんや前立腺がんを治す治療薬としても用いられるもので男性ホルモンのアンドロゲンを抑制し、性腺刺激ホルモンの分泌を抑制する働きがあります。

2つの成分を配合したオブラル-Lは生理痛や生理不順、避妊などの効果だけでなく肌のハリやコシを取り戻したり、男性ホルモンの抑制によって抜け毛が収まるという効果も期待できます。

  • 有効成分・効果効能
  • 用法・メーカー
  • 注意事項
  • 有効成分

    レボノルゲストレル0.15mg・エチニールエストラディオール0.03mg

    効果効能

    避妊効果・生理痛改善・卵巣癌予防

  • 用法

    月経が始まるまで待ち、始まった日から1錠ずつ服用。

    3週間の投与と1週間の休養が1サイクル。

    毎日決まった時間、1日1錠を服用。

    2サイクル目も同様の服用方法を実践すること。

    排卵抑制効果を感じられるまで継続可能ですが、変化が見られない場合は医師の診察を受けること。

    メーカー

    ワイス(Wyeth)

  • 注意事項

    ご使用の際は、医師の指導のもと、用法用量を十分お守りいただき正しくお使いください。

    併用禁忌薬有り。ご使用前に、必ず医師や薬剤師にご相談ください。

     2回分を1回に服用することは絶対におやめください。


    副作用

    網膜血流障害による視力障害、肝機能異常、黄だん、むくみ、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、下腹部痛、経血量変化、カンジダ膣炎、白帯下、乳房痛など


当サイトに掲載されている用法、効果効能、副作用等の各種情報は、商品の説明書や一般的な情報を和訳して記載したものです。当サイトではこれらの使用及び服用による一切の責任を負いかねますので、利用者ご自身の責任の元、注文・使用・服用して下さい。

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