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ナプロシン

ナプロシン

効果効能 痛み止め・生理痛治療
有効成分 ナプロキセン
メーカー アールピージーライフ

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。

ナプロシン500mg

個数定価販売価格ポイント購入
500mg x 15錠 ¥523 ¥436 13 カゴに入れる
500mg x 150錠 ¥4,057 ¥3,381 101 カゴに入れる

ナプロシンの詳細

ナプロシンnaproxenは、関節痛やリウマチ、四十肩、腰痛などの疼痛を抑えて、炎症が改善できる鎮痛剤です。

痛みは大きく分けると神経性の痛みと炎症性の痛みがあります。ナプシロンは炎症性の痛みをやわらげる抗炎症・鎮痛薬です。炎症をしずめて腫れをおさめ、熱と痛みを取る作用があります。特に、痛風、腰痛、四十肩、関節痛、リウマチ、腱鞘炎、帯状疱疹、歯の痛みなど、炎症性の痛みに幅広い効果があります。

そして、ナプシロンの有効成分ナプロキセンは非ステロイド抗炎症薬(NSAID)と呼ばれ、いろいろな痛みの対症療法に用いられておりプロピオン酸系に分類されています。鎮痛作用が早く、副作用が少ないということはナプシロン最大な特徴であります。

また、生理痛の痛み止めとしても使用できます。 人気のある商品です。

  • 有効成分・効果効能
  • 用法・メーカー
  • 注意事項
  • 有効成分

    ナプロキセン

    効果効能

    痛み止め・生理痛治療

  • 用法

    • リウマチなど慢性の痛みには、1日に1回、症状によって2~4(500~1,000mg)錠服用します。
    • 空腹時にのむと胃腸障害が出ることがあるので、食後に服用します。
    • 痛風発作には1回に2錠服用します。
    • 喘息や潰瘍性の胃腸障害のある人、妊娠中の人は医師に服用を相談してください。

    メーカー

    アールピージーライフ

  • 注意事項

    • てんかん薬・糖尿病・安定薬などの併用は禁止しています。
    • 食後すぐに多めの水(コップ1杯)でお飲みください。
    •  妊娠中の方はできるだけ控えてください。

     当サイトの効果効能・副作用は一般的な情報を記載したものです。注文や利用による一切の責任を負いかねます。

    副作用

    ナプロシンはほとんど副作用は無いと言われています。 

    副作用の主な症状は、胃痛・腹痛・吐気・悪心・嘔吐・食欲不振・口内炎・発疹等です。

当サイトに掲載されている用法、効果効能、副作用等の各種情報は、商品の説明書や一般的な情報を和訳して記載したものです。当サイトではこれらの使用及び服用による一切の責任を負いかねますので、利用者ご自身の責任の元、注文・使用・服用して下さい。

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